おそるべしエーテルレスキュー(あるいはハンプティダンプティ)

思えば12月からずっと、アカンかったんですが、
そらはなとか、色々なセッションで、その何たるかがやっとわかってきて、
かなり良い状態になっていた私なのですが。


またまたちょいと前からちょっと、アカン感じで、
そういや昨日のワイヤーアートでの私はやっぱりアカンかったよなあ、と
気づきもしていましたが、昨夜、さらなるショックが私を襲い、
いやいやいやいや、これはマジでアカンやろーーーー!!!ぐらいのやられ方になってしまい、

「ハッ!今こそ、去年半分使ったまま忘れてる26番のボトル、
オレンジ/オレンジ、エーテルレスキューを使ったらええんちゃうのん!」

と思いついたのでそうしたのです。
だって、ホンマに「ショック状態」みたいな感じやったし。

去年もそうしたように、ツワモノ使いの「左に26、右に87」と使いました。



そしたら。
今朝起きたら、なんか、か〜なり楽になっているのでした。
昨夜の身悶えはどこへ?みたいな感じです。

ありゃー。
ボトルの効果はいろいろと感じてきましたが、
これほど即効だったのは初めてかも。
フラワーエッセンスの即効性は、何度も恩恵にあずかったことはあるのですが。
ちょっとびっくりでした。
ていうか多分、本当によっぽどやったんかいな私、という気もします。

まあとりあえず大丈夫な感じで過ごしていましたが、やはり夕方になると
「ううう〜、ボトルを塗らせろ〜〜〜〜〜!!!」
という具合に、まるで禁断症状のような気持ちになりましたのだ。

しかしいかんせん出先だったので叶わず。


帰り道、なんだかふらふらと、紀伊国屋書店へ入ってしまう。
入った入り口が、精神世界コーナーのすぐそばだったので、色々物色。

セオリン・コルテス『大天使に出会える本』KKベストセラーズ をぱらりと見たら、
何じゃこれ!と思うものが載っていたので、買うことに。
そして何故か怪しきムック本の平積みコーナーを見て、
学研Books Esoterica18『神秘学の本』に心ひかれる、ていうか知りたいものがあり、
これも買うことに。

なんかこの2冊っていうのもなあ、とわけのわからない感情になり、
小説読みたい!みたいな気持ちもしていたので、
キノベスコーナーへふらふらと行く。

で、紀伊国屋のオリジナル帯に「ちょっと疲れ気味な人」と書いてあるのを見て
私のことやん、
と思ってしまい、その中の1冊
『青空の方法』宮沢章夫 朝日文庫 を手に取ってしまう私なのでした。
宮沢章夫の文章はけっこう好きなので、小説じゃないけど、買うことに。


何をしているのかわかりませんが、そんな感じ。


あ。
こないだ「ホ・オポノポノ」の本を読んだ影響と思われますが、
突如バニラアイスとマシュマロを食べなければならないような心持ちにもなってしまい、
昭和町駅前コーヨーへ行ってしまい、買ってしまい、帰宅。


何をしているのかわかりませんが、そんな感じ。

ま、そういう時もありますわねえ。
by claramart | 2009-01-27 18:55